人づきあい– category –
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いつも同じ愚痴を繰り返す母にイライラする代わりにできること
私の母は87歳で、もうすぐ90歳になる父と、私の兄と3人で暮らしています。 時折私は母と電話で話すのですが、いつも話の後半は、兄に対する母の愚痴を聞くことになります。兄は結婚せず、定職に就かず、母としては「生活力がない」というのが悩みだそうで... -
【使えるビジネス心理学】仕事をきちんとやらない人を許せない心理
【使えるビジネス心理学】仕事をきちんとやらない人を許せない心理 -
あの人があんな態度を取るなんて
カウンセラー養成スクールに通い始めたころ、「あの人カウンセラーのくせにあの態度かいっ!」と私が言ったら、一緒に勉強している子に「それは偶像崇拝だ」と言われたことを思い出しました。笑 -
白くまを食べて、先延ばしの罪悪感を思う
10年越しの初「白くま」は美味しく、先延ばしをやめて楽に生きたいと思い至りました。 -
どうやったら自分を大切にできるの?
自分を大切にするということは、相手の気持ちを大切にすることでもあり、本当のwin/winの関係だったりするのかもしれません。 -
母も成長していたんだ、という事実
私が日々成長しているように、母も成長していたなんて、まったく気づきませんでして、、、。 -
旅先からの贈り物~受け取ることは自分の価値を認めること
南の島を旅していた友人から、立派なマンゴーが届きました。 美味しかったからと、旅の途中で送ってくれたのです。 日々めちゃくちゃお仕事を頑張っている人なので、ご自身のリフレッシュのための旅だったはずなのに、 旅先で私を思い出してくれて、 美味... -
誰かが私をイラッとさせる、ということ
誰かが私をイラッとさせる、と感じる時、その人への愛を私自身がケチっていることに気づくと、次の展開が見えてくるのかもしれません。 -
私は世界一かわいそう、と思うときに抜けている視点について
自己憐憫は孤独な底なし沼のようでもあるけれど、そこから一歩抜け出せたら、そんなあなたのことを泣いて喜んでくれる人がきっといるはずです。 -
自分から挨拶することが幸せにつながる理由(後編)
この一年を気分良く過ごせるヒントとして、挨拶について2回に分けて書いています。 前編はこちら⇩からご覧くださいませ。 それでは後編を、どうぞお楽しみくださいね。 3. 自分のための挨拶の仕方~その1 何年かぶりに、小学校で習った挨拶について、おさ...